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※日曜・祝日定休日です
※年内お届けのご注文締切は12/15です


 
450余年の歴史を持つ滋賀の古酒蔵。冨田酒造「七本鎗」と一湖房の限定商品のコラボ

450余年の歴史を持つ滋賀の古酒蔵。冨田酒造「七本鎗」と一湖房の限定商品のコラボ

450余年の歴史を持つ滋賀の古酒蔵 冨田酒造さんの「日本酒 七本鎗」「ワイン」と、
一湖房の「合鴨ロース煮」「鮎のコンフィ」「小あゆと木の芽煮」がセット商品になりました


一湖房の商品に、日本酒やワインがとてもよく合いますので、合鴨や鮎に合わせたお酒を私たちが選び、
お客様にご提案できればと数年前から思っておりました。

この度、酒販免許も取得し、当店で取り扱うことが可能になりました。
当店はお酒屋さんではないので、あくまでもシーズンに数本ではございますが、
必ず当製品と一緒に飲んでいただきたいお酒を厳選し、お取り扱いさせていただきます。


【2019年 夏シーズンにご提案させていただきたいのは、以下の3つのお酒です】

450余年の歴史を持つ滋賀の古酒蔵。冨田酒造「七本鎗」と一湖房の限定商品のコラボ
450余年の歴史を持つ滋賀の古酒蔵。冨田酒造「七本鎗」と一湖房の限定商品のコラボ

 

450余年の歴史を持つ滋賀の古酒蔵。冨田酒造「七本鎗」と一湖房の限定商品のコラボ
450余年の歴史を持つ滋賀の古酒蔵。冨田酒造「七本鎗」と一湖房の限定商品のコラボ

日本酒 七本鎗 純米酒

酒銘「七本鎗」の名に恥じない、大らかで朴訥とした、野武士を思わせるような純米酒。辛口ではありますが、決して淡麗ではなく、米の旨みが複雑にからみあった濃醇な味わいです。
原料米の玉栄は全量を地元農家による契約栽培でまかなっています。冨田酒造が一番こだわる酒米が玉栄です。玉栄のお酒は『穀物感』が出るようで、お酒単独で飲んだときは地味な印象ですが、食中酒にしたとき食べ物の味を引立て実力を発揮します。
冷やから燗酒まで、幅広く楽しんでいただける「七本鎗」の定番酒です。

【日本酒には「合鴨ロース煮」と「小あゆ木の芽煮」のセットをご提案 一湖房 店主より】
同郷のお米と水で造られたお酒だからでしょうか、当店のどちらの製品にもよく合います。中でも「小あゆ木の芽煮」は最高の余韻を楽しめます。
合鴨ロースには和がらしとネギや生姜が最高に合いますので、ぜひお試しください。


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450余年の歴史を持つ滋賀の古酒蔵。冨田酒造「七本鎗」と一湖房の限定商品のコラボ
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ロゼワイン Rosado(ロサード)
ブドウ品種:テンプラニーヨ
アルコール:13%

会社:1990年創業のマルティン・ベルドゥゴ社はスペインのリベラ・デル・ドゥエロ地方に生まれた新進気鋭のワイナリーです。
ブドウ栽培やぶどう園の大地主であった家系の歴史は古く、元スペイン海軍だった曾祖父は明治天皇から勲章を得ています。
87ヘクタールの面積を持つワイナリーでは、天候や土壌、春の刈り込みと最新のテクノロジーと伝統的な方法の組み合わせによってリベラ・デル・ドゥエロのワインたる高品質レベルを保っています。春の間引きでは1ヘクタール当たり4,500〜5,000kgと厳しく剪定されていますが、それはワインに特定の品質を与えます。
これらのきめ細かな姿勢が、中規模のワイナリーにおいても高品質のワインを生産する理由になっています。

他のロゼワインよりは濃い色合いで、チェリーのきらめきのあるイチゴのピンク色。
楽しい味わいと長い余韻でよくバランスのとれたビロードのような新鮮なワインで、その陽気で活発な味に驚かされます。
白いお肉や魚料理、パスタや野菜料理と合わせていただくと美味しく味わっていただけます。

【ロゼワインには「合鴨ロース煮」と「鮎のコンフィ」のセットをご提案 一湖房 店主より】
「合鴨ロース煮」との相性は最高です。
ワインの赤い部分(タンニン)が合鴨ロースのジューシーな肉汁と化学反応を起こします。後味が伸びる、深い部分でつながった「大人な旨さ」を感じていただけます。薬味に細ネギやみょうがの苦さも邪魔することなく旨みのスパイスとなってくれます。ぜひ一緒にお召し上がりください。
「鮎のコンフィ」とは、ワタの苦味が、旨みとして伸びます。こちらは、フライパンで軽く表面を焼いて、お召し上がりください。


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450余年の歴史を持つ滋賀の古酒蔵。冨田酒造「七本鎗」と一湖房の限定商品のコラボ
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白ワイン ROERO ARNEIS DOCG(ロエロ・アルネイス)
品種:アルネイス100%
畑:イタリア、ピエモンテのカナーレ。カナーレは1041年から存在する地区名で、ワイン造りの長い歴史を持つ。アルネイスの栽培地域としてもっとも重要な場所として知られる。
土壌:石灰質粘土
収穫時期:9月中旬
収穫量:55hl/ha。酸と糖度が最適なタイミングを見計らって収穫。
製法:収穫したブドウは 0〜2℃の部屋で一晩おき翌日プレス。ワインに十分な芳香と骨格、長熟のポテンシャルを与えるよう、果皮とともにマセレーション。すべての過程を低温で行うことで色の安定も得られる。ステンレスタンクで保存し、翌年3月に詰め。

アンズやリンゴなどの濃厚で豊かな香り。カモミールやスパイスなどのニュアンスも感じられる。生き生きとした果実味はバランスがよく骨格もしっかりしています。前菜、リゾット、パスタや魚料理と合わせていただくと美味しく味わっていただけます。

【白ワインには「合鴨ロース煮」と「鮎のコンフィ」のセットをご提案 一湖房 店主より】
こちらの白ワインと「合鴨ロース煮」との相性は抜群で、最初のインパクトで「旨い!」と思わず声を出してしまいます。
白ワインの優しい甘味とフルーティーな香り、特に酸味の少ない優しい甘さが「合鴨ロース煮」と抜群に合う原因だと思います。
薬味に細ネギやみょうがの苦さも邪魔することなく旨みのスパイスとなってくれます。ぜひ一緒にお召し上がりください。
「鮎のコンフィ」は、まるでスイカのような甘い香りの鮎が、後味で旨みとして伸びていきます。コンフィはすでに調理された状態のものですので、袋から出し、さっと輪切りにして夏野菜のサラダと共に(ドレッシングはオリーブオイルと塩コショウ程度で)お召し上がりいただくと、どんどんワインが進みます。



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未成年者への酒類の販売は、法律で禁止されております。
そのため、購入時には年齢確認させていただきます。ご協力いただきますよう何卒よろしくお願いいたします。